留学、ワーホリ、移住希望者必見!海外に行く前に覚悟したいこと【メリット99選】

ライフスタイルログ

今回は外国に出るメリットを紹介します。

筆者の留学経験、こちらでの仕事の経験、周りから聞いたことなどを99個まとめました。

是非参考にしてください!

一部ジャンル間で重複してますがご了承ください。

 

留学編

 

1、いままで見えなかった自分がやりたいこと、やりたくないことなどが見えてくる

2、失うものがない

3、若い時の方が周りに助けてもらえる

4、語学習得は若いほど有利

5、同世代の仲間が作れる

6、長期で海外に滞在できる

7、英語を勉強する環境としてはベスト

8、バイト先は意外と見つかる

9、国によっては卒業後、ビザを切り替え滞在でき、最終的には永住権も取得できる

10、多様性を実感できる

11、日本の学校とは違い、4年間を通して一人の先生からじっくり学べるところが多い

12、人種差別などに直面し成長できる

13、人前で自分の意見を述べる機会が多い

14、学部によるが、先進的な内容も学べる

15、日本文化を見つめ直す良い機会になる

16、様々な国の人と知り合える

17、寮があり、家探しの手間がない

18、辛いことがあっても、同じ境遇の先輩や同期が助けてくれる

19、手続き関係で困ったとしても大きな学校だと留学生用のオフィスがあり、大抵解決してくれる

20、同じ学校、同じ授業にいる人は共通の話題があり、友達になりやすい

21、定期的に試験があることで、勉強をサボらない、英語力も上がる

22、語学ができず周りが自分に合わせて話しかけてくれていることに罪悪感を覚え、語学の勉強に身が入る

23、学割でコンサートや美術館など芸術鑑賞をとても格安でできる

24、学校がインターン先を紹介してくれることもある

25、留学生も学費を留学先の国が出してくれる(国による)

26、GPAのために単位取るの無理そうな授業は履修解除ができる

27、親のお金で大学に通っている学生は少なく頑張る良いモチベーションになる

28、自分が日本人であるというアイデンティティを強く持てる

29、銀行口座を開ける

30、課題などをこなすうちに計画性が身に付く

31、どの学部でも全体的に人前で発表する機会が多く、物事を人に伝える力がつく

32、交換留学などでさらに第3国に長期滞在可能

ワーホリ編

 

33、長期で海外に滞在できる(最短半年、最長3年)

34、バイト先は意外と見つかる

35、観光など遊びと両立しながら勉強や仕事をできる

36、ワーホリ時の過ごし方によっては就職に役に立つ

37、うまくやれば貯金ができる

38、海外就職につながる可能性がある

39、日本にいるときより英語を使う機会が多い

40、自炊する人が多いため料理がうまくなる

41、ふとしたときに料理の献立を考えたり、買い物上手になったり主婦(主夫)目線になる

42、ビザ取得は簡単

43、日本と違う生活が新ビジネスのアイデアのもとになる

44、日本文化に興味がある外国人が多いため、日本文化を教える機会がたくさんあり、たくさんの外国の人に日本を知ってもらえる

45、大都市だと日本語のみの仕事もある。(海外生活をすることが主目的ならおすすめ)

46、期間があるため、体験レッスンなど自分で学校を見て決めることもできる

47、様々な問題などを乗り越えることで自信がつく

48、帰国後も、また海外に行くことへのモチベーションがお金を稼ぐモチベーションにつながる

49、チップ文化がある国だとそれが結構な収入になる

50、学生ビザより働ける時間が長い

51、様々な人と知り合える

52、自分が何をやりたいのか深く考えるきっかけになる

53、フリーランス(ノマドワーカー)として働く良いきっかけになる

54、ホリディなんだから楽しんだだけで目的達成

55、住む都市を気軽に変えられる

56、やりたいことが見つかった時に柔軟にスケジューリングできる

57、当たり前だが、外国人との出会いは日本以上

仕事編

 

58、日本人は国際感覚に乏しいから

59、日本の先行きが心配だから

60、海外経験があって英語が話せる方が人生のあらゆる場面で有利に働く

61、日本のブラックな風潮から逃げれる

62、節税が可能

63、残業があまりない

64、物価の安い国ではプチセレブ生活ができる

65、閉塞感のある社会が少ない

66、家族親戚に自慢できる

67、キャリアアップにつながる

68、多くの企業で海外勤務手当がある(駐在の場合)

69、新人に戻れる(もう一度自分の仕事を見つめなおせる)

70、家族の誕生日だから、などプライベートな理由でも休みを取りやすい

71、日本にいるとステータスにならない日本人というステータスが無条件で活きる

 

社会環境、自然環境など生活偏

72、花粉症から開放される

73、ゴキブリがいない(場所による)

74、ヨーロッパはハエや蚊が圧倒的に少ない、(乾燥してるから)

75、地震がない

76、ヨーロッパは乾燥してるから洗濯物がすぐ乾く

77、自分の好みにあった気候の場所に住める

78、見たことのない木や花などが創作のインスピレーションになる

79、日本の運転免許から書類一つで免許を取得できる国も多い

80、言語以外のコミュニケーション能力が大幅に上がる(ボディランゲージや目線、会話に対する積極性など)

81、ヨーロッパ圏内の飛行機、バスがとても安い

82、英語を勉強しないといけない謎の使命感が芽生える

83、他の人に助けを求める術を知る

84、そして人とのつながりの大切さがわかる

85、日本人とヨーロッパの文化的背景が違うためよく話が噛み合わないがそれが学びになる

86、ヨーロッパだとバスや電車など陸路で海外旅行できる

87、屋台文化のある国だと小腹を安く満たせる

88、国によっては自転車道が整備されている

89、空気がいい

90、夏の日照時間が長い

91、一年中温暖で過ごしやすい

92、飲み屋でよく話しかけられ友達が作りやすい

93、人間関係がリセットされる

94、外国人が変わっているのではなく日本人が変わっていることに気づかされる

95、散歩を習慣にしている人が多いから散歩コースが豊富

96、不動産価格が安い国だったり金融取引が盛んな国では日本より容易に資産を作ることができる

97、ファッションや化粧などに気を使いすぎなくて良くなった

98、多民族国家の常識は1つじゃなく生活していて飽きない

99、物事に対する許容範囲が広くなる

言語以外のコミュニケーション能力が大幅に上がる(ボディランゲージや目線、会話に対する積極性など)

まとめ

 

海外生活を決断するのは大変勇気のいることかと思います。

困難もありますが、それ自体も経験となり成長させてくれます。

そして今回例としてあげた99の理由も実際に体感できます。

海外に出たら今日あげた99個の理由などすぐに超える経験が待っています。

100個目の理由、是非とも作ってください!