Nam June Paik(ナム・ジュン・パイク)

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1932年韓国·ソウル生まれ。世界で初めてテレビ·モニターを用いたインスタレーション作品を発表し、
ヴィデオ·アートの父と呼ばれる。1993年第45回ヴェネチア·ビエンナーレにドイツ館代表として参加、
金獅子賞を受賞。1998年京都賞受賞。2000年ニューヨーク、グッゲンハイム美術館で回顧展開催した。

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